芦屋便り  › 2011年04月

2011年04月26日

2011春ロハスありがとうございました

1日目の大雨!



地面は湖のようになっていましたね。

これじゃぁ だれも来ないよね

施術人数 11人

私たちPR出店なので、出店料が高いんですよね~

11人って、あせるぅface07


2日目 ようやく晴れました。

9時ごろから開園を待つ人が行列を作られて…びっくり!

2日目のリセット整体のブースは 恒例の野戦病院じょうたいでしたface08

2日目の施術人数は 267人!

先生方みんな、店で施術するように、しっかりと主訴を取りきってましたので

整体を受けた方は、大喜び!





おかげさまで 先生方、昼抜きでしたパンダ

だから 晩御飯は しゃぶしゃぶとおすしとてんぷらを食べまくり 



大満足!  


Posted by 高岸院長 at 17:15Comments(0)ロハスフェスタ

2011年04月23日

ロハスフェスタ1日目終了

今日は 大雨でした

長靴が大活躍!

芝生の上は湖のようにどんどん雨が流れていってました。

私たちのブースは、完全防水しているので 濡れることはありませんでした

あしたもたぶん 地面はぬかるんでいると思いますので

やっぱり 長靴はいていきます。  


Posted by 高岸院長 at 22:24Comments(0)ロハスフェスタ

2011年04月23日

今日はロハスフェスタ

今日と明日は ロハスフェスタに出店してます

だから 

芦屋店 お休みです。face01

整体は 万博公園で受けてください

雨対策もばっちり!

テントの中は濡れませんよ~チョキ

でも 足元は草で ズクズクなので 雨靴必要だと思いますface01  


Posted by 高岸院長 at 05:31Comments(0)ロハスフェスタ

2011年04月17日

あっち向いて ホイ!







岡山の鳥越先生のところに遊びに行ってきました

ヤギを飼っておられます。

ロハスにも鳥越先生は参加されます。

わざわざ 岡山からの参加です。

ブースでお尋ねください「ヤギの先生は?」ってね。  


Posted by 高岸院長 at 23:45Comments(0)おもしろい話

2011年04月09日

3歳から8歳は姿勢が決まるとき



3歳から8歳は姿勢が決まるゴールデンエイジ。

今 学校では正しい姿勢を教えません。

子供の前には、見本として親の姿勢があります。

だから、親子って姿勢が似てるんですよね。

まねしてますよ。

写真の子供のように、肩甲骨の歪み、猫背は早いうちに治しましょう

まず ご両親の姿勢を改めることから!

  


Posted by 高岸院長 at 13:20Comments(0)リセット整体 

2011年04月09日

肩コリ



写真のように 仰向けに寝たとき、肩が上がる人がいます。

間違いなく 肩コリです

胸筋の緊張が取れず、上がってしまいます

いつも 肩をすくめていたり

パソコンをするときの姿勢などで、こうなります。


長年この状態が続くと、筋肉が固まり 骨も変形するので

なかなか自分では、治せなくなります。

正しい姿勢で、正しい肩の位置をおぼえましょう  
タグ :肩コリ


Posted by 高岸院長 at 13:17Comments(0)リセット整体 

2011年04月09日

朝起きたらクビイタイ



枕は首を支えるものが必要

横向きで寝る場合、首が落ちないものを。

枕をしなかったり、低すぎる枕、低反発枕のように沈み込む枕は

写真のように首が曲がります。

このままで寝ていたら・・・朝起きたら クビイタイ! です。



快福枕のように、まっすぐに眠れるといいですね。


1日の三分の1は寝ています。

一生の三分の1は寝ています。

寝苦しい場合は、寝具に問題があることも・・・

  
タグ :首痛


2011年04月09日

そり腰



良くある 間違い 姿勢を良くしようと胸を張りますが

お腹もはっているんですね。

だから そり腰に。

これでは腰痛になります。  


2011年04月09日

前体重



足のすねや 膝 股関節に そして 背中に 負担がかかりますね

まっすぐ立たないと!  


2011年04月08日

側湾症の男児のママから喜びのお手紙

2011.4.4

9歳の息子が半年前に側湾症の疑いがあるとのことで

整形外科とこのリセット整体に通うことになりました

整形外科でとったレントゲンでは、あとわずかの曲がりで

側湾症だと言われ 成長期でもある子供なので

半年間様子を見ることになりました。

その間 リセット整体に通わせていただき

同時に先生に教えていただいた 

ストレッチや 日頃の姿勢にも気を配るようになりました。

そして先日、半年後にレントゲンをとったところ 

ほとんどの曲がりが改善されており、親子でびっくりしました。

見た目だけでなく レントゲンではっきりと証明されたので

驚くばかりです。

この半年で 良い習慣にも気付かされました。

ありがとうございました。

これからもよろしくおねがいします。



院長の高岸真智子です

こんなことをノートに書いていただきました。

私もお役に立ててうれしいです!

半年前の曲がりの角度は 7度

10度から初期の側湾症となるみたいです。

半年後の結果は 3度

これで もう病院へは行かなくていいそうです。

よかったですね
  
タグ :側湾症


Posted by 高岸院長 at 15:54Comments(0)リセット整体 

2011年04月06日

ロハスフェスタ出店します



春の ロハスフェスタ 今回も出店いたします

6000円の整体が、2000円で受けられますよ^^
  


Posted by 高岸院長 at 13:36Comments(0)ロハスフェスタ

2011年04月06日

バー ベリーニさん



芦屋川のほとりにある ベリーニさん イチローさんが来られるお店です

その 別棟に バーがあります

ひさしぶりに 伺いました

バカラのロックグラスでいただきました。

ボンベイジン 大好き!

  


Posted by 高岸院長 at 08:21Comments(0)美味しんぼ 食いしん坊

2011年04月05日

芦屋珈琲舎



きょうは このカップでプルーマウンテンをいただきました

コーヒー1杯 900円♪

高いよなぁ~

芦屋にスタバ 欲しい!  


Posted by 高岸院長 at 08:18Comments(0)美味しんぼ 食いしん坊

2011年04月04日

芦屋のカレーうどん

芦屋でカレーうどんといえば ココ

七福亭!








うちの主人のカレーうどんデビューは5年前。

75歳の時!

それから かなりはまっています^^  


Posted by 高岸院長 at 17:31Comments(0)美味しんぼ 食いしん坊

2011年04月01日

試される専門家

日本惑星協会のメルマガより 転載します

☆☆ PSコラム ☆☆ (第67回) 

   「試される専門家」

   3月11日、大地震が起きたとき、私は34階建てのビルの
   20階のオフィスで働いていた。荒波に揺さぶられる小舟の
   ようにビルは大きく、長く揺れたが、幸いに本棚から本が落
   ちることもなく、無事に地震のゆれをしのぐことができた。
   しかし、そのあと、ビルのエレベーターは止まり、帰りの電
   車は止まり、都内で働く多くの人と同様に私も帰宅難民の1
   人になってしまった。でも、こんなことは東北地方の被災者
   の災難に比べればたいしたことではない。
 
   このあと、今日にいたるまで時間があれば、この地震と津波
   についてのテレビ番組と新聞を見ているが、映し出される被
   害の様相には胸が痛くなる。一方、この出来事を報道するテ
   レビや新聞の報道の質の低さは、目にあまるものがある。テ
   レビの前で、もっとしっかり報道しろと叫びたくなるような
   思いに駆られることもしばしばあった。とくに、地震の当日
   から最初の数日間は、取材している記者がどこにいて、何を
   みているか正確に記述できないひどさ、原子力発電所の事故
   についての解説の曖昧さなど、これが文明国の報道かと驚く
   ようなものが多かった。原子力発電所の記事などは、ニュー
   ヨークタイムズ紙の記事のほうが遙かに詳細で、正確なもの
   だった。
 
   私は地震学者のはしくれでもあるので、今回の大地震には衝
   撃を受けた。東北地方の太平洋岸には過去になんども、大地
   震がおこり、近いうちにマグニチュード8程度の地震は起こ
   りえるものと考えられていた。しかし99%の地震学者は、
   まさかここにマグニチュード9に達する超巨大地震が起こる
   とは予想していなかった。しかし考えてみれば、チリ地震や
   昨年のスマトラ地震のように、マグニチュード9を超える地
   震が実際に存在しているのだから、ここにマグニチュード9
   以上の地震が起こらないと考える方が, これまでの地震観
   測から作り上げられた常識という偏見に捕らえられた見方だ
   ったのである。この規模の地震はめったに無いことだが、起
   こりえないという自然現象ではなかったのである。私を含め、
   多くの地震学者にとって予想外の規模の地震だったが、予想
   外だったと一言では片付けられない惨状が目の前にある。私
   をふくめ地震学者はどうすべきだったか、ゼロから考え直さ
   なくてはならない。
 
   地震・津波災害の他に我々は今、原子力災害を被っている。
   このニュースの解説に登場する原子力の専門家と称する人達
   のコメントも、また災害の報道記者と同じく、大部分が意味
   不明であるか、公表された資料以上のものをコメントしてい
   ない。公表されている限られたデータでは、はっきりしたこ
   とは不特定多数の視聴者の前で発表できないのかもしれない。
   そうだとすれば、せめてどういうデータがあれば、現在何が
   起きており、これからどういう対策を取るべきかについて、
   説明できると言うべきなのではないだろうか。 
 
   報道の専門家、地震・津波の専門家、原子力の専門家など、
   こういう大災害にあってはほとんど市民の役に立たないこと
   が露呈された。テレビのニュースを見ている限り、日本の専
   門家の底の浅さが透けてきた。学問の深化と市民に役立つ学
   問を進めることの両輪をこれからどうするのか? 悔恨と自
   省とに悩まされる毎日である。
  

Posted by 高岸院長 at 14:17Comments(0)震災